神の子どもとされる

「しかし、この方をうけ入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされるとっけんをおあたえになった。」ヨハネ 1:12

このせいしょのことばは、だれでもイエスさまを自分の神さまとして信じるなら、神さまの子どもにしてくださると言っています。信じるとは、イエスさまに自分の神さまになってくださいとおねがいして、自分のつみをあやまって、神さまがよろこんでもらうことをねがう心をもつことです。いつの日かその人のいのちがおわっても、神さまはその人を神さまの子どもとして天国に入れて下さいます。

いのり:

「イエスさま、どうかぼくの/わたしの神さまになって、ぼくの/わたしのつみをゆるしてください。これからぼくが/わたしが、あなたがよろこんでくださるように生きられますように。」
「イエスさま、あなたの子どもにしてくださって、ありがとうございます。ぼくが/わたしが、あなたの子どもらしく生きられますように、てつだって下さい。