借りた祈り|召命
父なる神様、あなたが私の人生を司ってくださっていることを感謝します。どうか、私があなたの用意してくださっている道から逸れないように、日々私の心を導いていてください。主イエス様、いつの日か私があなたの御前に立つ日、私があなたからのこの世での召命を果たしたとして、「よくやった」と声をかけてくださる事を私は切に願います。
父なる神様、あなたが私の人生を司ってくださっていることを感謝します。どうか、私があなたの用意してくださっている道から逸れないように、日々私の心を導いていてください。主イエス様、いつの日か私があなたの御前に立つ日、私があなたからのこの世での召命を果たしたとして、「よくやった」と声をかけてくださる事を私は切に願います。
あなたは私がこの世に生まれてくる時と場所を永遠の昔からお定めになりました。それは私があなたを求めるのであれば、あなたを見つけ出す事ができる為であると聖書は語っています。
あなたはいつの日か、私にお尋ねになります。私に任された隣人たちを私はどの様に扱ったのかと。
暮らしに秩序を – 時間 父なる神様、あなたの喜ばれる豊かな命あふれ 続きはこちら
人の心は自分で放っておいては様々な所へ流されてしまうものです。聖書は私たちに自身の心を守るように戒めています。今回は、何から自分の心を守るかの祈りになります。
父なる神様、私は今、日々の祈りの姿勢の為に祈ります。私が日々の務めに励む時も、休む時も、御霊に呼び寄せられ、あなたへの愛に促され、御約束に励まされ、あなたの威厳と偉大さを見上げて、聖なる恐れを持ってあなたの御前に出る事を望みます。あなたの御心を祈る事、隣人たちのために執りなして祈る事、世の中の動きのために祈る事は、神の国のための戦いに参加する事であると知っています。
再び私の心をあなたの御ことばの牧場へと導いてくださり、あなたの心をもう一度私に現してください。私が、十字架の果てしない代価で買い戻された者としてふさわしい生き方ができますように。
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自分自身の真心を持ってそれを祈ると言う方法で、私は「借りた祈り」と名付ける事にしました。