いのちは光

「この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。」ヨハネ1:4

「この方」とは、イエスさまのことをいっています。イエスさまがくださるいのちとは、体のいのちだけではなくて、神さまをあいするよろこびと天国に行って神さまとずっと生きつづけるいのちのことです。そして、このすばらしいいのちは人の心をよろこびで明るくしてくれるので、「このいのちは、人の光であった。」と語っています。

いのり:
「イエスさま、ぼくの/わたしの心によろこびの光をあたえてくださり、ありがとうございます。つらくなった時、あなたの光を思い出せるようにてつだって下さい。」