フェルマータからフォルテシモ
今日の聖書通読の詩篇の箇所は詩篇65篇からでした。新改訳だと伝わりにくいかもしれませんが、アンプリファイド訳には「畏敬の念に打たれた」「身を屈めるような驚き」が主にある静寂であると解説をつけています。そしてその静寂は賛美によって破られると補足されています。思わず、これはフェルマータとフォルテシモだ!と感じました。
今日の聖書通読の詩篇の箇所は詩篇65篇からでした。新改訳だと伝わりにくいかもしれませんが、アンプリファイド訳には「畏敬の念に打たれた」「身を屈めるような驚き」が主にある静寂であると解説をつけています。そしてその静寂は賛美によって破られると補足されています。思わず、これはフェルマータとフォルテシモだ!と感じました。
詩篇を読むにあたって(イントロ) どんな祈りも最終的には神への賛美と 続きはこちら
